■ブレーキパッド通販:プロジェクトミュー (Project μ) 商品一覧
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| ブランド名:プロジェクトミュー (Project μ) | ||
| ●B-SPEC | ||
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コストパフォーマンスに優れるストリート専用スポーツブレーキパッド。 初期制動、耐フェード性などストリートでの使用に十分耐えられる性能を確保し、トータルでパフォーマンスアップを実現。コストパフォーマンスに優れ手軽にスポーツパッドの効きを味わってください。純正パッドに不満をもっておられる方々にお薦め致します。 ローター適正温度:0〜500℃ |
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| ●BESTOP | ||
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“ベストップブレーキパッド”は低価格な純正交換タイプのストリートパッドです。 ※この製品の性能は初期制動を強化した程度の純正同等品です。 ローター適正温度:0〜350℃ |
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| ●D1 spec EXTREME | ||
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超ハイスピードドリフトや大会などにおける極度な高負荷状態においても安定して強力な制動力を発揮し、リアロックを誘発させるリアブレーキパッド専用モデル。 ローター適正温度:50〜550℃ |
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| ●D1 spec ZERO | ||
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温度に対する効き・タッチの変化を低減し、踏力に応じたブレーキコントロールを実現。ドリフト中の極限状態において、コントロール性に特化した低ミューモデル。 ■温度域:0〜550℃ |
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| ●D1 spec リアインナーシュー | ||
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年々、高速化するドリフト競技に対応したサイドブレーキ専用インナーシュー。 ■材質:スーパーグラファイトメタリック ■温度域:50〜450℃ |
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| ●D1-SPEC | ||
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ドリフト トレーニングパッド「D1スペック」 FR車・RR車専用に開発されたドリフト専用リヤブレーキパッドです。ドリフト走行を容易にする優れた初期制動を発揮し、テクニックの向上をサポートします。 <注意!> ※このブレーキパッドはドリフト専用パッドで、一般公道にて使用する際には十分ご注意ください。 ※特に雨天時や舗装路以外ではリヤタイヤがロックし易くなり、大変危険です。 ※一般道や高速道路では急ブレーキを避け、安全運転を心がけてください。 ※一般道や峠など一般車両が走行している場所でのドリフト走行はお止めください。 |
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| ●HC M1 | ||
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街乗りからスポーツ走行までをカバーするHCシリーズのフラッグシップモデル。ペダルコントロールのリニアな効きに加え、高温度域では抜群の安定した制動力を発揮します。またグラファイトメタル材質の中では極力ダストを抑えた仕様に仕上げました。 ■温度域:50?800℃ |
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| ●HC + | ||
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ストリートスポーツ用カーボンメタルパッドで時代を築いた「TYPE-HC」の進化バージョンとして新登場!「HC」と「HC-TITAN Kai」両方の優れた部分を一つに凝縮。これからは車体の大きさやパワーに関係なく、このパッド一つでOKです。 ローター適正温度:0〜800℃ |
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| ●HC+XC | ||
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大径タイヤ装着での街乗りからオフロード走行までを想定した4×4、ピックアップ専用スポーツパッド。重量級の車両に求められる制動力と耐フェード性能を備え、ペダルコントロールまでも重視したモデル。 ■温度域:0〜700℃ |
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| ●HC-CS | ||
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「TYPE HC+」をベースに新開発した、普段の街乗りからサーキット走行会まで対応するブレーキパッド。「CS=サーキット スペック」の名前の通り、細やかなブレーキングコントロールが重要となるサーキットにおいて、踏力に応じたリニアなコントロール性を発揮します。また、カーボン皮膜によるローター攻撃性の少なさ、全領域で安定した制動力の維持など、ブレーキへの安心感がドライバーの負担を軽減させます。 ローター適正温度:50〜800℃ |
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| ●HC-CS18 | ||
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ペダルコントロール性能に特化したスポーツモデル。「HC M1」のイニシャルバイトを下げることで抜群のペダルコントロール性能と耐フェード性能を実現し、電子制御デバイスやABS介入特性に合わせたモデル。 | |
| ●NS-C | ||
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NS-ZEROの後継として、さらにダストやノイズを抑えたモデルです。ストリート用として、市街地から高速走行まで、ドライバーに心地良いブレーキフィールをもたらします。 | |
| ●RACING 111 | ||
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抜群のペダルコントロール性能に加え、高温域でのμの安定性と、耐摩耗性能を備えたモデル。 ■温度域:200〜700℃ |
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| ●RACING 333 | ||
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温度変化によるμの安定性に加え、初期μを重視し、ABSに対応させたペダルコントロールタイプ。 ■温度域:250〜700℃ |
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| ●RACING 999 | ||
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カーボン系レーシングパッド「トリプルナイン」。 サーキットタイムアタックからスプリントレースまで使用できます。 ローター適正温度:200〜800℃ ※一般公道使用不可 |
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| ●Racing-N1 | ||
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タイヤロック寸前のコントロール性を追求。軽量車や中低速サーキット向きモデル。 ローター適正温度:100〜800℃ ※一般公道使用不可 |
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| ●Racing-N+ | ||
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過酷なサーキット走行においても、踏力に応じたリニアな効きと安定したコントロール性を備えたモデル。 ローター適正温度:100〜800℃ ※一般公道使用不可 |
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| ●SL-METAL | ||
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SL-METAL「サイドロックメタル」 サイドブレーキをきっかけにリアブレーキロックを多用する競技において後半セクションまで効きが持続するフルメタルタイプ。 ローター適正温度:0〜400℃ |
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| ●TYPE PS | ||
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TYPE PS「タイプパーフェクトスペック」 ストリートスポーツ走行に求められる高い制動力を維持しながら低ダスト、低ノイズを実現。 また、ペダルフィーリング、コントロール性能も高く、軽車両から重量車まで幅広くご使用頂けます。 ローター適正温度:0〜500℃ |
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| ●TYPE PS HW | ||
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重量車対応のストリートモデル。制動力と低ダストを両立したTYPE PSが重量級車両向けに進化!大型SUVやミニバンなどにオススメのモデル。 | |
| ●スポーツインナーシュー | ||
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(スポーツサイドシュー)強力な初期制動力でサイドブレーキでのブレーキングドリフトを容易にこなす、スラロームに適したサイドブレーキシューです。ジムカーナやドリフトに適しています。 ローター適正温度:0〜400℃ |
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| ●スポーツリヤシュー | ||
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ストリートからサーキット走行まで、またジムカーナやラリー競技へも対応するオールマイティなスポーツブレーキシューです。 ローター適正温度:0〜400℃ |
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