■ホンダ CR-Z:ブレーキパッド 登録商品一覧
| ■ホンダ CR-Z登録カテゴリー > ■ブレーキパッド | ||
| ●DIXCEL:Mタイプ | ||
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ストリート用 ダスト超低減パット ■高い効きと扱いやすさはそのままに、究極にブレーキダストを低減させた新世代ブレーキパッド! ■セダンからスポーティカー、ミニバン、SUVなどあらゆる車にベストマッチ。 ■クイックな初期制動とワイドなコントロール性能を高次元でバランス! ■材質 ノンスチール・セラミックファイバー ■適正温度域 0〜500℃ |
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| ●DIXCEL:R01タイプ | ||
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サーキット専用リアルコンペティションパッド ■スリック、Sタイヤ限定 ■焼結合金に近い新製法により高密度に摩擦材を成型。高い耐久性と高強度を実現。 ■ラップを重ねてもたれにくい高い熱安定性と優れた初期制動。そして「奧」でのコントロール性 ■ハイミューでありながら発熱量を抑え、キャリパーなどブレーキコンポーネントへの熱害を抑制。 ■バックプレートにはNRSシステムを採用し摩擦材とバックプレートの剥離を防止(一部品番除く) ■材質 HD(High Density)グラファイト・メタリック ■適正温度域 200〜900℃ |
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| ●DIXCEL:RAタイプ | ||
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高い効きとリニアなコントロール性を追求したレーシングパッド ■重量車、ハイパワー車の高温、高負荷時の走行でも変わらないハイミュー安定性 ■ペダル踏力に呼応するかのように立ち上がるリニアな効き ■抜群に高い初期制動を誇りながらも、非常にコントローラブル ■周回数を重ねても変化しない剛性感のあるペダルタッチ ■タイヤをはじめとし、スリックタイヤ、ハイグリップラジアルが対象 |
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| ●DIXCEL:RDタイプ | ||
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リア専用ハイミューパッド サイドブレーキやフットブレーキでのリアロックを容易にし、スピンターンやドリフトのきっかけつくりに最適なリア専用コンペティションパッドです。 ■材質 シンタードメタリック ■有効温度内平均摩擦係数 0.55〜0.60 |
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| ●DIXCEL:RNタイプ | ||
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FF車・サーキット専用リア アンチロックパッド 初期ミューはしっかりと立ち上がらせながら、かつ全体ミューは抑えて安定させ、コーナー進入時の車体姿勢のバランスをとり、リアロックを防ぎます。コントロール性重視のコンペティションパッドです。 ■材質 ノンアスベスト |
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| ●DIXCEL:Sタイプ | ||
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●年に数回のスポーツユース時にも安心な制動力と、優れた耐熱性を兼ね備えたミドルレンジのスポーツパッド ●リニアなコントロール性能を実現し、カッチリとした硬質なペダルタッチを演出 ●低温下でも安定した効きを維持しつつ、ディスクローターの摩耗量も最小限に抑制 ■適正温度域 0〜700℃ |
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| ●DIXCEL:Xタイプ | ||
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大口径ホイール+重量ボディを確実に止めるパッド ■ブレーキアシスト、EBDなどの電子デバイスも考慮した摩擦材設計。 ■低速域から高速域、低温時から高温時すべてにおいて安定した効きを発揮します。 あわせて、コントロール性にも優れているのが特徴です。 ■高速クルージング派のあなたも峠を攻めたくなるような、ブレーキパッドです。 ■X=クロスオーバービークルの頭文字からネーミングされたSUV・RV専用ブレーキパッド です。 ■材質 グラファイト・メタリック ■適正温度域 0〜700℃ |
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| ●DIXCEL:Zタイプ | ||
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走行会重視のパフォーマンスパッド ■Sタイヤ・ハイグリップラジアルにベストマッチする抜群の効きと耐フェード性 ■サーキット走行会をターゲットに開発された新素材?グラファイトメタリックがもたらす異次元の高温安定性と耐摩耗性能! ■サーキット専用材と違い、一般市街地での常温域でも強烈な初期制動を発揮! ■材質 グラファイト・メタリック ■適正温度域 0〜850℃ |
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| ●DIXCEL:エクストラクルーズ | ||
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■EXTRA CRUISE(EC) ■ストリート、ハイウェイでのクルージングで発揮するワンランク上の制動力と快適性 ■純正を凌駕する耐摩耗性(寿命) ■ダスト、鳴きも少なく常に快適 ■ローターに負担を掛けず非常に経済的 ■スコーチ(パッド表面焼付)により初期なじみも抜群 ■ノンアスベスト、ノンスチールで環境にも配慮 ■適正温度域 0〜450℃ ■ブレーキパッド |
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| ●DIXCEL:エクストラスピード | ||
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■EXTRA SPEED(ES) ■ハイウェイ、ワインディングでのスポーツドライビングで発揮するワンランク上の制動力と快適性 ■高い耐フェード性によりスポーツ走行でも熱ダレなく安定性抜群 ■コントロール性が高く、ドリフトにもベストマッチ ■ローターに負担を掛けず非常に経済的 ■スコーチ(パッド表面焼付)により初期なじみも抜群 ■ノンアスベスト、ノンスチールで環境にも配慮 ■適正温度域 0〜600℃ ■ブレーキパッド |
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| ●エンドレス:CC-Rg | ||
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低温時や移動区間などへの配慮を必要とするWRCで培った技術とマイルドセラミックスの採用により、低温時の十分な制動力の確保と低いローター攻撃性をも実現しています。 ■ローター適正温度 50〜800℃ ■摩擦係数 0.38〜0.45 |
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| ●エンドレス:MX72 | ||
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制動能力を決定付ける摩擦材料のひとつ「セラミック」。その素材や粒度にまでこだわって作り上げた新しいコンパウンド「MX72」。セミメタリック材ながらダストや鳴きを極力抑え、低温での制動力をアップさせました。また、高温時の制動安定性を向上させるとともに、ローター攻撃性の低減を実現。さらにはセミメタリック材の長所であるペダルタッチの良さに磨きをかけました。様々な試行錯誤を経て「72番目」のブレーキパッド、ここに誕生です。 | |
| ●エンドレス:MX72PLUS | ||
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熱ダレを抑え、小排気量から大排気量まで絶妙なコントロール性を保つセミメタルブレーキパッド。 | |
| ●エンドレス:NEW TYPE-R | ||
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TYPE-Rは摩擦材にロースチール材を採用することで、踏力に応じたダイレクトな効きを得ることができます。幅広いコントロール特性から、ワインディングやミニサーキット走行会だけでなく、タイムアタックユーザーにも最適なブレーキパッドです。 ■ローター適正温度域 50〜650℃ ■平均摩擦係数 0.30〜0.35 |
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| ●エンドレス:SSM PLUS | ||
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超低ダストブレーキパッドSSMの低ダスト、低ノイズ性能を踏襲しつつ摩擦材料を改良することで初期レスポンス、摩擦係数を最適化 。ストリートとスポーツ走行のバランスと抜群のコントロール性能を実現したブレーキパッド。 | |
| ●エンドレス:SSS | ||
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効きを高めながら鳴きを抑え、ブレーキダストの低減も実現。 新「SSS」、リニューアルして新登場。 ■ローター適正温度域 0〜480℃ ■平均摩擦係数 0.38〜0.45 |
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| ●エンドレス:SSY | ||
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ストリートのシチュエーションで安定した制動力を発揮するために開発されたSUPER STREETシリーズ。SUPER STREET Y-Sportsは、ストップ&ゴーの繰り返しが多いストリート派ユーザーの為にキビキビした走りを実現する為に開発されました。 ■ローター適正温度域 0〜400℃ ■平均摩擦係数 0.35〜0.45 |
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| ●プロジェクトミュー:B-SPEC | ||
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コストパフォーマンスに優れるストリート専用スポーツブレーキパッド。 初期制動、耐フェード性などストリートでの使用に十分耐えられる性能を確保し、トータルでパフォーマンスアップを実現。コストパフォーマンスに優れ手軽にスポーツパッドの効きを味わってください。純正パッドに不満をもっておられる方々にお薦め致します。 ローター適正温度:0〜500℃ |
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| ●プロジェクトミュー:BESTOP | ||
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“ベストップブレーキパッド”は低価格な純正交換タイプのストリートパッドです。 ※この製品の性能は初期制動を強化した程度の純正同等品です。 ローター適正温度:0〜350℃ |
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| ●プロジェクトミュー:D1-SPEC | ||
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ドリフト トレーニングパッド「D1スペック」 FR車・RR車専用に開発されたドリフト専用リヤブレーキパッドです。ドリフト走行を容易にする優れた初期制動を発揮し、テクニックの向上をサポートします。 <注意!> ※このブレーキパッドはドリフト専用パッドで、一般公道にて使用する際には十分ご注意ください。 ※特に雨天時や舗装路以外ではリヤタイヤがロックし易くなり、大変危険です。 ※一般道や高速道路では急ブレーキを避け、安全運転を心がけてください。 ※一般道や峠など一般車両が走行している場所でのドリフト走行はお止めください。 |
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| ●プロジェクトミュー:HC + | ||
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ストリートスポーツ用カーボンメタルパッドで時代を築いた「TYPE-HC」の進化バージョンとして新登場!「HC」と「HC-TITAN Kai」両方の優れた部分を一つに凝縮。これからは車体の大きさやパワーに関係なく、このパッド一つでOKです。 ローター適正温度:0〜800℃ |
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| ●プロジェクトミュー:HC-CS | ||
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「TYPE HC+」をベースに新開発した、普段の街乗りからサーキット走行会まで対応するブレーキパッド。「CS=サーキット スペック」の名前の通り、細やかなブレーキングコントロールが重要となるサーキットにおいて、踏力に応じたリニアなコントロール性を発揮します。また、カーボン皮膜によるローター攻撃性の少なさ、全領域で安定した制動力の維持など、ブレーキへの安心感がドライバーの負担を軽減させます。 ローター適正温度:50〜800℃ |
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| ●プロジェクトミュー:NS-C | ||
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NS-ZEROの後継として、さらにダストやノイズを抑えたモデルです。ストリート用として、市街地から高速走行まで、ドライバーに心地良いブレーキフィールをもたらします。 | |
| ●プロジェクトミュー:RACING 999 | ||
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カーボン系レーシングパッド「トリプルナイン」。 サーキットタイムアタックからスプリントレースまで使用できます。 ローター適正温度:200〜800℃ ※一般公道使用不可 |
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| ●プロジェクトミュー:Racing-N1 | ||
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タイヤロック寸前のコントロール性を追求。軽量車や中低速サーキット向きモデル。 ローター適正温度:100〜800℃ ※一般公道使用不可 |
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| ●プロジェクトミュー:Racing-N+ | ||
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過酷なサーキット走行においても、踏力に応じたリニアな効きと安定したコントロール性を備えたモデル。 ローター適正温度:100〜800℃ ※一般公道使用不可 |
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| ●プロジェクトミュー:SL-METAL | ||
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SL-METAL「サイドロックメタル」 サイドブレーキをきっかけにリアブレーキロックを多用する競技において後半セクションまで効きが持続するフルメタルタイプ。 ローター適正温度:0〜400℃ |
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| ●プロジェクトミュー:TYPE PS | ||
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TYPE PS「タイプパーフェクトスペック」 ストリートスポーツ走行に求められる高い制動力を維持しながら低ダスト、低ノイズを実現。 また、ペダルフィーリング、コントロール性能も高く、軽車両から重量車まで幅広くご使用頂けます。 ローター適正温度:0〜500℃ |
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